久しぶりの休日を持て余していたガムリンは アクショへ行ってみる事にした。 「やあ、大尉殿。」 「こんにちは、レイさん。バサラは居ますか?」 「あーわからんなぁ、たぶん居るんじゃないか。」 階段の入り口でレイと出くわす。挨拶を交わしバサラの部屋へ…
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