まあいっか

鉄拳/ラス仁・花仁・真仁 呪術/五夏 主に思ったことを書く

幸せの種になる行動

労働も賃金をいただくから

種のひとつだと思うんだが

ナナミンじゃないけど

クソだと思ってる

労って付いてる時点で

クソ確定じゃん?

 

でも自分の興味のあることを

追求していくことは

労にはならないんだよね

働くことには変わりないんだけど

毎日ワクワクしている状態に

なるはず

早く働きたーいって

夜寝る時も思ってるくらい

ワクワクとやる気に満ちていると

思うのよね

 

ずっと型にハマった生活してると

自分のワクワクすることが

わからなくなる

一般常識っていう縛りで

世の中を見てしまう

自分ルールで

働くことを考えられなく

なるんだよね

 

令和になって

自分ルールで働くことが

できる時代になっていると

思う

自分の興味のあることを知るために

いろいろな働き方を

知れたらいいな

 

オタクなので

オタクとして生きていける

働き方がいいのかもしれない

 

わたしの場合は

なんなんだろうな・・・

アニメの仕事は最初はワクワクしてた

だんだん労働になっていったよね・・・

賃金も最初は「これなら暮らしていける!」っていう

金額だったのに

どんどん暮らしていけない金額になっていった

神様が

それはあなたが進む道じゃないですよって

知らせてたのかな

アニメの仕事が進む道じゃなかったのか

アニメの仕事に対しての自分の捉え方と働き方が

間違っていたのか

わからないけども

 

色を決める仕事だけしたい

とは思う

暮らしていくくらいの稼ぎにするには

他のこともしないとなのよね・・・

拘束時間が長いからなぁ

まあ向いてない働き方なのかも

 

あとオタクを活かしてマイペースで働くって

なんなんだろうかなぁ

 

一番手っ取り早い自分のワクワクすることを

知る方法は

「それは無理」って思っちゃってる

やりたいことをやってみること

なんだよね

わたしの場合は「漫画家」なのかも

途中なぜかアニメの方に人生がシフトしていって

しまったけども

結局は「漫画家」なのかもなぁ

ジャスティス学園のオタクしてた時に

編集部に紹介してくれる人に出会って

あそこで「お願いします」って言えたら

今、漫画家の端くれくらいにはなっていたかも

しれない

ただ、ものすんごい恐怖を感じたんだよね

お腹がズーンって重くなって冷や汗も出てきたし

とても「やりたい」とは言える状態じゃなかった

あれはなんだったんだろうかなぁ

「断られたら漫画家人生終わり」って一瞬のうちに

考えたとは思う

ということは

やっぱりわたしのやりたいことって

「漫画家」なのかも

「アニメ」じゃないのよね

アニメの仕事してる時の違和感はそういうことか

専門学校に行ってる時に漫画コースの人が羨ましかったのも

そういうことか

 

ん〜

フリーの漫画家?

雑誌に載ってみたいという欲はない

漫画を描いてお金を稼ぐのが夢なのかも

しかしすっかり二次創作にハマってしまっている

一次創作への情熱がない

疲れてるせいもあるのかもだけど

同人作家が自分に向いてるよなって

思う

今その方向に向かってる気がする

 

このままでいいのか不安になるけど

心配することはないか

 

ただ人のふんどしで相撲を取ることに

なる

「それでいいのか?」とは思う

 

元々一次創作もやっていたのよ

支部に少し残ってる

 

じゅじゅの猫シリーズのデザインが

可愛すぎて

どうしてもそちらを描きたくなる

デザインする手間がないから楽

だからじゃない

かわいいから日常が描きたくなる

このままで終わらせたくないって

思うのよね

 

メガにゃんは本当にかわいい

好きすぎるデザイン

動かしてみたい欲まである

ただネタが出てこない

いっぱいウォーキングして

イデアが降ってくるのを

待つか・・・

いつか「てんけーい!!!」って

パンダくんみたいに

閃く時がくるはず